18 4月

床屋の値段

床屋といえば赤と白と青のサインポール。これはなんなのだろうと思っていた。調べてみると西洋では外科医も兼ねていたので包帯と血という意味があるという説もあるらしい。でもいつも店の前でくるくる回っているサインポールをみると床屋に来たって幹事がするよねぇ。一つのステイタスシンボルとも言えるよ
床屋には、季節によっても違うが冬場だと2ヶ月に一回、暑い夏の日だと1ヶ月に一回程度行っている。大体の基準が耳の上の髪が鬱陶しくなると床屋に行っている。どうしても髪は伸びるからねぇ。あまり髪型には気を使わないなので、伸びればきるといった感じですね。他の男の人はどうなんでしょう?
床屋に行く日は、休日が多いのだが人気のある店では2時間ぐらい待つ事もある。そういった店では予約制を取る事もあるのだが、予定が立たない場合は予約なしでも、待てばしてくれるところもある。もともと休日にいくので時間的な制約はないから床屋でのんびり本をみながら過ごすのである
床屋ではいつも、髪をカットしてもらってヒゲソリしてシャンプーというのが一連の内容だけど、あれは個別に選択できるらしい。あまりやった事はないけど、例えば、ヒゲソリをしてもらわなければ1000円~1500円程度は安くなる事もあるらしい。サイフがピンチの人は床屋で試して見てください

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18 4月

ATOKで使えるソフト

ATOKは言わずと知れた、ジャストシステムの漢字変換システムである。以前は、ワープロソフトといえば一太郎だった。今ではMS-WRODがかなり主流になってきているが、それでも漢字変換システムの優秀さにおいては、IMEをはるかに凌駕しているのである。ATOKというシステムは
ATOKとしても2000年代以降、ジャストシステムは圧倒的シェアを誇るMicrosoftWindowsユーザを意識して、その変換技術をWindowsにも提供するようになった。もちろん一太郎もWindows対応にしていたが、こちらよりも漢字変換の素晴らしさから、ATOKは今でも使われている
ATOK2008では、「話し言葉モード」と「一般モード」というのがあり、通常文章では「一般モード」、ブログ等では「話し言葉モード」にすると変換率が良いのである。凄いのがこれらも改良されていて「一般モード」でも「熱々の肉まんにぱくついた」というのが一発変換できるのである。ATOK2008では
2008年バージョンでは、ATOKダイレクトという画期的な機能がある。これはWEBからリアルで入手した情報を漢字変換に適用するといったものである。一太郎時代にはちょっと考えられなかった。さすがにインターネットの充実した時代だからATOKダイレクトが生まれたのだろう

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